カテゴリー「芸能・アイドル」の記事

2008.02.24

どっちも消化不良気味

Img 土曜日は新宿でよゐこのライブを見た後、家に戻ってサッカー観戦(録画だけど)。

 両方とも、いろいろな条件を考えると、「こんなものだろう」と思う反面、「もっと弾けてくれよ」と思ったりもする1日でした。

 よゐこのライブは「まんがネタ祭」ということで、人気漫画を題材にしたコントをやるという趣向。日曜もあるので内容の詳細には触れませんが、この際、観客に予習をお願いしてもよかったかな。ネタとなっている原作を知っているのと知らないのでは面白さが全く違うと思ったので。

 それなりの大箱でやるテーマだったかという点にはちょっと疑問が。先週の下北沢演芸祭・シークレットライブの弾けっぷりで採点のしきい値が上がっているのもあるとは思うのですが…。

 で、結果を知らずに自宅に戻って観戦した日本代表ですが、「あれだったら、3バックの方がいいんじゃねえのか」と思ってしまった。左SBに加地を入れても上がれないので、4バックにしている意味があまり感じられなかった。DFは加地、中澤、水本(今野)にしておけば、左サイドは山岸でも安田でも使えるだろう。

 と書いているのは、遠藤の出来も今一つに見えたから。あの程度のプレーで満足されては困るんだが。中村俊が帰ってきたらあっさりベンチという可能性もありそうだ。

 中盤もオシムの頃はあれだけ徹底されていた数的優位を造る動きが見られなくなってるし…。W杯3次予選は問題ないだろうけど(2位抜けだし)、この状態のままなら、最終予選は予想以上に苦しむかもと思ったり。

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2007.08.28

イイノホール

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 今日は会社を早抜けして、ビル建て替えのため今年で閉館になるイイノホールで「立川談春 三遊亭白鳥 二人会」。テーマは「欲」だったとか。

演目は

トーク  談春 白鳥
持参金  談春
黄金餅  白鳥

仲入り

星野屋  談春
はらぺこ奇談  白鳥

 この2人の組み合わせ、食い合わせが悪そうで、意外といい。チケット取りにくい談春はなかなか見る機会がないのですが、聴いたときは外れを引いた記憶がない。今日は星野屋がよかった。白鳥は最近よく聴いているけど、黄金餅(古典トリビュート?)は前に聴いたときより整理されていていい感じ。はらぺこ奇談は反則です(汗)。

 あ、それから堀井憲一郎さんを初めて目撃しました。まあ今まで目撃できなかったのが不思議なんだけど。

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2007.07.15

台風が来たのに

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大銀座落語祭に行ってきました。台風だったのでかえって道路が空いていて、銀座まで約40分のドライブ。帰りにはすっかり雨が上がっていました。

桃太郎師匠の噺、「結婚相談所」じゃないと思うのだが…。結婚相談所は兄弟が大量に出てきて、サゲが「蒋介石」だったはず。この噺は「お見合い中」なんでしょうか?>詳しい方

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2007.01.27

今日は落語を楽しんだ

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 今日は中野でたい平、昇太、小朝の3人会を見た。

彦いち 権助魚
小朝 片棒
仲入り
たい平 明烏
昇太 伊与吉幽霊

 小朝の片棒は初めて聞いたけど、ああいうアレンジだったのか。ディズニーランドは出てくるは、歌舞伎座は出てくるは、最後には鳥葬まで(笑)。

 明烏はだれでも名前は知っている有名な噺。でも吉原大門を大鳥居に見立てるところなんかは、吉原のことを知らないと笑えないかも。というより江戸文化に詳しくないとな。まあ落語を数聞いている人なら問題ないのですが。

 まあ、うちの両親が楽しんでくれたようなのでよかった。次は桃太郎をリクエストされているのだが、これに応えるのがなかなか難しい…。

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2006.04.15

味スタ→新宿末廣亭という土曜日

P1010488_1 体の調子はあまりよくなかったのですが、天気もよかったので暖かい格好をして味の素スタジアムのジェフ戦に。

 FC東京は前半散々の出来。っていうかジェフがよかった。マイボールになると後ろからどんどん飛び出してくるので、捕まえきれず完全に崩されての失点。少ないチャンスは徳永のミドルが可能性あったぐらい。

 後半は3人をまとめて交代の荒療治で3バックに変更。赤嶺、川口の2トップでルーカスがトップ下。3バックは左から茂庭、増嶋、ジャーン。前半よりも状況は改善されて、左サイドからの攻撃が活性化。茂庭が上がっていくシーンもあり。もらったPKとこぼれ球を押し込んだ赤嶺のゴールで1点差になったものの、ペースを握っていた時間帯で主審の微妙な判定に泣かされたこともあって2-3で敗戦。

 前節の内容がよかっただけに落差の大きさにはショックですが、W杯中断まではこんな感じで一進一退なのでしょう。っていうか今節はメンバーを変えずに中2日で戦ったのが響いた感じもしましたが。

 個々の選手では徳永が体調不良を伝えられていましたがそんな感じもなく、J1のリズムを思い出して調子は上昇しているよう。梶山は消えてました。気の利いたパスや変態ドリブルはほとんど出ず。今野は動いてるんだけどちょっと空回り気味。ササはボールが入らず何もしないまま交代。あと伊野波がちょっと精彩がないのが気掛かり。増嶋も得意のフィードに正確さを欠く。

 その後は新宿に出て末廣亭の4月中席。昇太「壺算」、米助「猫と金魚」、籐志楼「道具屋」、小遊三「鮑のし」など。籐志楼復活を見に行ったのですが立ち見の盛況。本人はちょっと疲れ気味に見えましたけどね。

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2006.02.21

八分田中に神が降りる

 今日は内村プロデュースの話。

 Amazonで買ったNO PLANの最終アルバム「LAST PLAN」をようやく聞いたんですけどね。ラジオ収録風のCDというのは考えすぎかと思ったのですが、「八分田中とポルノ伊藤」のくだりだけで元を取った感じ。

 最初はiPodに入れて電車で聞いていたのですが、八分田中の登場シーンであまりの衝撃で聞き続けられない事態に。とりあえず持っていた東スポで顔を覆って「一人で爆笑する男」という状況は回避。

 家に帰ってじっくり聞いたのですが、あの瞬間はレッド吉田、いや八分田中に笑いの神が降りていましたね。ポルノ伊藤も笑えましたが、あそこでDOHと八分田中を生み出した瞬発力には感心というか感動しました。付属のDVDにはその前後のやり取りも収録されているので、CDを聞いてから見るのがお薦め。

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2006.02.11

18時過ぎに会社を飛び出し

night 女の子と夜景を見に行ってきた…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

night2

わけではなく、一人でハッスル・ハウスvol.11を見てきました。

 後楽園ホールの北16列で見ていたので、スカパー!の中継やプロレス誌に写っているかもしれません(笑)。

 休憩込みで約2時間45分。江頭2:50の前説?から始まり、オーディションやメインまで良くまとまっていたいい興業だったと思います。ハッスル・マニアとか年末のハッスル・ハウスと比べれば落ちるだろうが…。試合のクオリティが高いわけじゃないけど、それはほどほどでいいわけだし。ノアの試合をハッスルで見ようとも思わん。オーディションでTAJIRI登場は素直にびっくり。タランチュラも見られたし。でも長尾とバレーボールするよりも、アン・ジョーとスパーリングの方が楽しかった気はするけどね。

tajiri

 そうそう、「ハッスルポーズ」の替わりに始まった「パワーアップでオー」は次でなくなりそうな気がします(汗)。

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2005.12.27

会社で片付けをしていたら

 来年から新社屋へ引っ越しなので、不要物をどんどん廃棄しているわけですが。

 すると結構懐かしいものが出てきたりする。新入社員研修で書いた原稿とか、アナリストをやってたときの分析記事とか、仕事と(微妙に)関係のあるドコモの発表会で撮った広末涼子や加藤あいのポジフィルムとか…。

 で、隣の席に座っている同僚の机から発掘されたのが、若かりし頃の眞鍋かをりのポジ。市販誌ならではの「パソコンとグラビアアイドル」的なやつ(笑)。たぶん大学に入ったばかりの時代の写真だと思うのですが、さすがに若いなという感じ。顔が幼いもの。

 それだけだったらなんということはないのですが、衣装が今見るとなかなか凄かった。リゾート風な感じのドレスが2種類と、もう1つがメイド風だからな。黒いワンピースでフリル付き。たぶん撮影時期は1999〜2000年あたりだと思われるのですが、ちょっと時代を先取りしすぎかも。

 まあ、今となってはお宝画像ともいえるな…。(さすがにここで公開はできないので、申し訳ないです)

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2005.11.14

相武紗季のドラマが始まる

リンク: どんまい!|NHKよるドラ.

 ここでも何度か取り上げている相武紗季主演の連続ドラマが今日から始まります。月~木の23:00からNHK総合で6週間。東京っぽい芸能人である三宅裕司や柳家花緑が出ているのもポイント。ゲスト出演も大竹まことや小沢昭一などなかなかいい感じ。

cast01 ま、かわいいので何でもありなんですけどね…。ということで、予約録画の準備は完了しているのでした。

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2005.11.04

PPVでハッスル・マニアを見た

リンク: HGがインリン様を逆M字フォール.

 いや、何ていうか、凄かったです。HGがメインのすべてをかっさらっていきました…。普通の技は無難にこなしてましたし、インリン様の顔面に膨張した股間を押し付ける「PW」は中継で見せるには限界に近い技。あとHGに言葉で高田総統がやりこめられている姿はなかなか新鮮。そうそう和泉元彌もちゃんと成立してましたね。鈴木健想もWWEでもまれた経験は見せられたのでは。小橋-佐々木とは両極にあるプロレスですが、「ハッスルもプロレス」でしょう。

 PPV代の元は取ったと思いますが、あえて注文付けるなら、メインの後のやりとりでハッスル第2章に向けた伏線をもう少し張ってほしかったな。モンスター軍の再編を匂わすとかでいいんですけど。

 あと、小川はもう少しプロレスというか、舞台に立つ練習をしたほうがいいかも(汗)。視線の使い方とか、セリフの効果的な言い方を身につけると良さそう。暴走王キャラだと違和感ないんですが…。

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2005.09.27

「大石里紗」で来る人も多いので

arc1 アクセス解析を見ていると「大石里紗」というキーワードで検索して、このブログに来る人も増えている様子。ということで先週の(すっかりアイドル番組になりつつある)After Racing Cafeの画像をサービスで上げておきましょう。っていうか、土曜の17時から恋愛談義ってありなのか?。もうちょっと馬券でひどくやられた人を癒すような萌え系のコーナーがほしいのだが…。

arc2 で、そんなパターンで来られる人が探していると思われる大石里紗が書いているブログはここ。確かに本人が言うようにまだパソコンの勉強が必要な気がします(汗)。っていうか、デザインなどに事務所が管理している感じが全く見られないのですが、大丈夫なのかな?

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2005.08.04

眞鍋かをりとの相性診断

 忙しさからの現実逃避でWebを巡回していると、今日も「眞鍋かをりのここだけの話」が更新されてました。内容は「同棲は是か否か」というもの。彼女は恋愛を日常には落とし込みたくないようですねー。というかハイテンションを維持したいタイプと見ました。

 で、昨日も紹介した「恋愛頭脳」で眞鍋かをりとの相性診断ができるURLがあったので、ここまで来たら行きがかり上、試してみるしかないということでやってみました。

 結果は、「ゆうまんさんとkaworiさんの相性レベルはやや良しです( 相性 66 % )」でした。微妙だ…。

 ちなみに問題点のあった項目は、財力=△「kaworiさんの恋愛にお金を絡める姿勢にゆうまんさんがうんざりします」、駆け引き=×「ゆうまんさんは完全にkaworiさんの尻に敷かれ、逃亡を企てます」、許容と束縛=×「ゆうまんさんが縛るからこそkaworiさんが自由を求める悪循環になります」の3つ。まあ、若い娘に遊ばれる11歳上のおじさんってことでしょうね(苦笑)。

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2005.08.03

さんぽさんって誰?

 家で残業をしながら「眞鍋かをりのここだけの話」を読んでいたら、「恋愛頭脳」というページが紹介されていたので、AVIファイルをMPEG2へ変換する時間の合間に行ってみた。

 まあよくありがちな「自分の恋愛傾向を分析してくれる」というサイトなんだけど、分析結果があまりにツボだったので紹介してみる(笑)。

 全文はリンク先を見てもらうとして、総合的には

ゆうまんさんの恋愛観は、まぁまぁバランスが良いのではないでしょうか。ゆうまんさんの考え方は全面的に支持されるものではありませんが、さほど歪んでいるという印象も持たれないでしょう。
ということらしいのですよ。

 でもジャンル別に分解していくと、「人生に置ける恋愛」では「人生は恋愛がすべてではないというのは理解できても、ゆうまんさんは極端に冷めているように感じられます」とまで言われ、「ルックス」では「まずルックスという第一審査があるのは多くの人に見受けられる傾向ですが、ゆうまんさんは少しそこに執着しすぎ」らしく、「将来への意識」は「今が大事。明日のことは明日考える。ある意味豪快な生き方ですが一般人にはついていけません」って、このブログのタイトル「明日は明日の風が吹く」のまんまだったりするし(汗)。この「ゆうまん」って人は最低ですね…。

 とはいえ結果ページの後半で「ゆうまんさんとさんぽさんの相性レベルは最高です(相性100%)」って出たんですけど、さんぽさんって誰なんでしょう?>眞鍋さん。

 ちなみに私と相性を調べるためのURLはここだったりします。

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2005.05.10

久しぶりに眞鍋ネタで

 最近、このブログのネタにはしてませんでしたが、眞鍋ブログのチェックは怠っておりません。で、今日の眞鍋ブログをみて衝撃を受けたわけですよ。

乙葉ちゃん(同い年)の婚約記者会見を見て 若干、心の乱れを自覚している眞鍋です。

でもまだ全然平気!!
当然、これから年齢重ねていてば、多少乱れるくらいじゃ済まないのわかってる。
でもまだ平気!!!
24歳だから平気!


 心の乱れを感じるのはこっちだったりするのですが(それもかなり強力に)…眞鍋さん。

 24歳女性(タレントでさらにモテ期に入るらしい)はマジで平気でしょうが、34歳(もうすぐ35歳)毒男の場合はどうすればいいんでしょうか。このエントリーは自分らに対する宣戦布告でしょうか。

 とりあえずエキサイト恋愛結婚にでも入ってみるのが吉なんでしょうか。悩みは深まるばかりです。

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2005.04.10

確信犯に違いない

aibu ま、画像を見てもらえればいいだけの記事なんですけど、相武紗季の「ジャイアントコーン」のCMです。お兄さんには刺激が…。ダウンロードすることも簡単そうなので、その筋の方はどうぞ。

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2005.02.22

ひさびさに凄いゴルゴを見た

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 内村プロデュースは毎週見ている数少ない番組なのですが、今日のゴルゴ松本の「変なおじさん」には撃沈されました。もはやネタではないので説明不可能なのですが、基本的には顔芸で、変な動きとコスチュームが付いてくる瞬間芸といえましょう。さすがに動画を載せるわけにはいかないので、キャプチャーだけ。雰囲気で察してください(笑)。

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2005.02.08

相武紗季の「ミスドカードのうた」

cp24_pミスドTVCM

 なにも言わず、「ギター」篇を見てください。これで萌えずに何に萌えるというのか。

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2005.02.04

マイナスターズ

マイナスターズ公式HP
B0006N0EXE.09.LZZZZZZZ さまぁ~ず好きなので、何となく買ってしまいました。パソコン雑誌記者としては「デジタル時代」が妙に笑えたかも。っていうか「画素数」って単語が歌詞に出てくるのって初めて聞いたよ…。できれば右側のリストから買ってね。

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2004.07.14

人間は99%の萌えと1%の努力でできている

 眞鍋かをりを一度だけ生で見たことがあります。某S社のパソコンのイベントに取材で行ったら、ゲストとして来てました。その時の印象は「普通な人」という感じ。渋谷あたりにいても違和感ないっていうか。もっとも派手派手な六條華とか来てたんでその対比というのもあったかもしれません。ちなみに吉岡美穂もいましたが、眞鍋かをりよりふつーな感じでした。背は大きめだったけど。

 で、なんでこんな話を書いているかというと、インターネットWatchで眞鍋かをりのブログが紹介されてたから。さらにメガネをかけている写真がアップされており、あの上目遣いがかなり萌えだった(笑)。左上の写真と全然違う人みたいだし。

 デビューしたころに個人ホームページを持ってたことを何故か知っていたりするのは、ショートカットフェチだからかもしれません。

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