2012.07.15

カルチョビットのネット対戦が熱い

日刊カルチョビットwebがよくできてる。どうして任天堂はこんなに力が入ってるんだろうか(笑)。ネット対戦も自分のランクに近い人から、相手を選んで試合ができる仕組みも納得。

で、ネット対戦でランキングを上げるには、地道に自チームを強化する必要があるのだが、それには時間がかかると…。うまいこと考えたなー。

え、鳥栖戦ですか。なんのことやらさっぱり…(現実逃避中)

2011.04.29

自転車のタイヤ変えました

交換後

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交換前

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 この写真だといまいちよく分かりませんが、700-28Cから700-23Cへの交換。標準装着のタイヤからの交換なので、それなりに軽量化にはなってる気はします。

 何を勘違いしたのか、用意していたチューブのバルブが短くて、慌ててディープリム用のチューブを近くのあさひに買いに走る羽目になったり(自社ブランドでしたが、中身はパナレーサーでした)、タイヤレバーが1本折れるとか、いくつか初心者っぽいトラブルが発生しましたが、作業自体は無事終了。

 ちなみにタイヤはミシュランのリチオン2。Amazonで2本セットを購入。色が赤なのは一番安かったから。本当は前後で青赤にすることも考えていたんですけどね」(笑)

2011.03.31

「江川の全盛期」という動画

 今、発売中のNumberの特集が「新・黄金世代の挑戦」。サッカーの北京五輪世代が大量に海外進出を果たしていることに引っかけた特集で、長友、岡崎、家長といった選手が取り上げられてました。

 こうした特集に北京五輪で10番を背負っていた梶山が出てこないのは、忸怩たる思いがあるのですが…。

 という話はおいといて、奥田英朗の連載コラムで触れられていたのが、「YouTubeで『江川卓の全盛期』で検索して見てみろ」という動画のこと。

 さっそく見たけど、確かに凄い。江川の全盛期は80年代初頭で、自分は小学校から中学校へ上がる頃。そりゃ江川への思い入れも強くなるよw

 引退翌年の1988年が東京ドームのオープン。確かオープン戦の阪神戦がこけら落としで江川が始球式をしたんじゃなかったかな。これはなぜか現地で見てたはず。もちろんチケットなんて買えてなかったけど、現地で物欲しげにうろうろしてたら、券があまったというおばちゃんに譲ってもらえた気がするw あのときの半券は家のどこかに埋もれてるはずなんだが…。

2011.03.05

おすもうさん

 ひさびさにハードカバーの本を買った。高橋秀実の「おすもうさん」。

 八百長問題で大揺れの相撲界だけど、この本を読むと「まあいいかな」という感じにさせられる。だって、江戸時代から「呑気」な人たちが、ゆるゆると大まかにやっていたのが「角力」ですから。

 稽古の様子とか、昭和のおすもうさんの座談会を読むと、自分たちは「相撲のことを何にも知らなかった」と思うわけで。

 ああいう人たちに明確なルールを要求するのは無理だし、そうしたら相撲の魅力がなくなっちゃうだろうねw

2010.10.18

なんか妙に忙しくて

 「お手伝い程度」と頼まれていた特集は、4000項目以上のデータ整理と、2ページ書けばいいのかと思っていたのに、急に8ページ振られるという事態。それも写真集めが面倒なページ。休めないのは分かっていたけど、こんなに忙しいのは想定していなかった。早めに言ってくれれば何とでもできたのに…。

 ということで、仙台戦はJリーグタイムとJAGSを見たのと、録画した中継で得点シーンを中心に見ただけ。権ちゃんのミスとか、交代がなにかおかしかったとか、いろいろあるけど、語れる材料がない(笑)。まあ残り8試合を頑張るしかないわけで。

 こうなると通勤の電車で本を読んだり、物欲に走ったりせざるを得ない。なんとなく買った高橋秀実の「やせれば美人」。158センチ80キロという奥様のかわいらしさが全開の一冊。中野翠があとがきで書いてるけど奥様が発した「努力には”美”がない」という一言には頷きつつ笑ってしまった。

 もう一つ買ったのは、リクセンカウルの「KM829 フリーパックメタ1 」というバッグ。アタッチメントを使って、自転車のシートポストに取り付けられるのが特徴。さすがに涼しくなって、自転車通勤も楽しい季節なのに、背中にバックを背負うとその部分が汗だくに(笑)。肩紐を伸ばして緩めに背負うと、紐の部分だけが汗で変色してしまう。

 だったら背負わなきゃいいじゃんということで、買ってみました。これがうまく機能すれば週3回は自転車に切り替えられそうなんだが…。

RIXEN KAUL(リキセンカウル) フリーパックメタI
RIXEN KAUL(リキセンカウル) フリーパックメタI

2010.10.07

マッスルハウス最終回に行ってきました

 サムライでは見ていたマッスルはなかなか会場で見る機会がなくて、ようやくチケットが買えたのが最終回。それなのに仕事が終わらず、後楽園ホールに到着したのは試合開始から10分後。とりあえず、セコンドに控えたメンバーが笑ってしまうとケツバットを受けるという設定だけは分かった(笑)

リンク: スポーツナビ | 格闘技|ニュース|マッスル坂井がみのると号泣ラストマッチ、20年後の再会誓う.

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ということで、笑ったら罰ゲームを宣告されるみなさん。

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第一試合の高木三四郎復帰戦の対戦相手はなんと菊地毅(笑)。英語で一週間を言わせられるとかw

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顔芸がもうなんていうか…

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第一試合では不完全燃焼だった菊地さん。似た人がなぜか「負けたら即引退ランブル」に登場ww

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ハチミツ二郎のメキシコマスクコレクション(これは絶品だった)やマッスル坂井引退5人がけマッチを挟みつつ、スペシャルマッチとして男色ディーノとのシングル。

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正直、これで終わりなの?という感じを会場に与えながら引退セレモニーが始まったけど…。

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ビデオレターで鈴木みのるが登場! そして「どうせ辞めるんだから、もう一試合やっとけ」と発言。「風になれ」が会場に響く。

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やっぱ、鈴木みのるはプロレスラーだなー、という展開。興業として筋が通った感じ。

まあちゃんとスローモーションとかやっちゃったりするんだけど(笑)

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最後はゴッチ式パイルドライバーからフィニッシュ。これがマッスル坂井の引退試合に。

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最後は花を手渡すみのる。役者やのー

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と思ったら、男色ディーノに襲われた(笑)。その後、会場中を2人で走り回ってました(汗)

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入籍と子供を授かったことを発表した坂井は、子供を何としてもプロレスラーにすると宣言。最後に20年後の10月6日に選手、観客共に子供世代を集めたマッスルハウス11開催を予告して、マッスルポーズで〆。

 事情通に聞いたところによると、実家である新潟の金型工場はかなり立派な工場なんだとか。20年後のマッスルハウス11に向けて、その工場の片隅が虎の穴として機能して欲しいものですw 嫁の話も聞いたけど、それはここには書けないw

2009.12.30

いよいよKEIRINグランプリ09なんだが

 今年の打ち納めとなるKEIRINグランプリ。ラインが細切れで予想しづらい。

1 平原 康多 (埼玉87)
2 永井 清史 (岐阜88)
3 神山雄一郎 (栃木61)
4 伏見 俊昭 (福島75)
5 加藤 慎平 (岐阜81)
6 山崎 芳仁 (福島88)
7 石丸 寛之 (岡山76)
8 武田 豊樹 (茨城88)
9 海老根恵太 (千葉86)

展開←64 183 25 9 7

 ラインが長い平原が腹をくくって先行すれば、番手から武田が抜け出し神山との直線勝負ですんなりという可能性もあるけど、グランプリはほとんどスジで決まらないので…。

 おそらく永井の先行になりそう。それも山崎が4.17の大ギアを使うこともあって、牽制したところをかまし気味に飛び出ていく可能性まで考えておきたい。

 この展開だと3番手に単騎で気楽に走れる海老根か石丸がはまりそうな気が。意外と単調にレースが流れて、なんか加藤が恵まれそうな感じがするんだがどうだろう。

 山崎はいつになく練習したみたいだけど、それがどう出るかは微妙。展開不利でも頭まで突き抜けることはあるだろうけど。

 そういえば加藤が勝った2005年は大儲けしたなあということを思い出した。車券は5=7、5=9で夢を見つつ、3=5=8をそれなりに買う。山崎が来るときは頭だろうから、6-3、6-5、6-8、6-9を押さえ程度に。3連単はもう少し様子を見て考えよう。

2009.10.23

なんていうか、一番凄いプロレスラー「ヨシヒコ」

 久しぶりにサッカーネタ以外で。まあ、ヨシヒコの凄さは動画を見ていただければ、分かるということでw

 このヨシヒコが日曜日の後楽園ホールで

○KO-D無差別級選手権試合
<王者>飯伏幸太 vs ヨシヒコ<挑戦者>

というタイトルマッチをやる予定なんだけど、清水戦なので行けません…。かなり残念。タッグマッチならともかくシングルだから、どんな試合になるか興味深いなあ。

2009.09.21

東京シティサイクリングに参加しました

 味スタとか、渋谷とか、新宿あたりは自転車圏になってきましたが、それ以上遠くに行く気力が出ないので、東京シティサイクリング2009というイベントに参加することで強制的に40kmほど走ってきました。家からの行き帰りを含めると65kmぐらいあったw

2009東京シティサイクリング at EveryTrail

Map created by EveryTrail: Geotagging Community

 新宿都庁を出発して、六本木を抜け、新橋から晴海通りに入って、勝鬨橋と晴海大橋を渡り、東京ビックサイトを見ながら潮風公園までが前半。

 後半は有明テニスの森の脇を通り、豊洲から月島、佃を抜けて、永代通りを茅場町、日本橋、大手町。あとは国会議事堂の正面を見てから、赤坂見附経由で神宮外苑まで。

 経路をアップしてみましたが、途中、晴海大橋あたりからGPSを受信できていない部分がありますね。

 ごく一部を除いて交通規制はないので、必然的にゆったりしたペースで走ることに。途中の休憩所以外で下車することはなかったけど、逆にもうちょっと寄り道しながら走りたい感じもあったりして…。これで銀座を通過できればいうことないコースなのだが。

 風も強かったのですが、最近にしては天気が良くてすっかり焼けてしまいました。スタート時は長袖を着ていたけど、途中で半そでにしたからなあ。

 最後、神宮外苑から自宅までの14kmぐらいが疲れました(笑)

 写真はiPhoneで撮ったけど、色合いが独特というか、ホワイトバランスが合ってないというか、変わった感じの写真を大量に生産してしまった(汗) 上の地図からも見られるけど、いくつかピックアップして載せておく。

Img_0162

一番早い組のスタートは午前8時。この時点ではまだ寒かった。

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表参道でお祭りの準備をする人たち。お彼岸ですからね。

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かちどき橋を振り返って1枚。コントラストが強烈過ぎるかも。

Img_0179

潮風公園から見るレインボーブリッジ。利用料も安いので、商用撮影も良く行われる場所です。

Img_0182

で、潮風公園といえばガンダム。解体作業がかなり進み、両肩の部分が残るのみ。後の二股の骨格は脚部の中身でしょう。

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佃公園から見た隅田川の水上バス。よくよく考えれば、自転車止めて佃煮を買ってお土産にすれば良かったかも。

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皇居前。この時間だけなぜか自転車や人が切れた瞬間。自転車もたくさん走ってます。

Img_0192

国会議事堂前。普段行くことはないけど、結構観光客がいるのにびっくり。

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赤坂にある「とらや」の本店。羊羹が妙に食べたくなった(笑)

2009.07.16

「浴衣まつり」のドロンパが微妙な件

 Twitterでshimaneko3さんにつぶやかれて、気付きましたが、広島戦の「浴衣まつり」をアピールするドロンパくんが、非常に微妙な感じになってます。

リンク: F.C.TOKYO.

 ま、写真はこれなんですけど…。

Yukata

 旅館の浴衣に見える説や、お相撲さんにドロンパの頭をくっつけたコラージュのようにも見えたり…(笑)。10歳だったはずが、いきなりおじさんっぽくなったのはなぜでしょうか?

 はっ、実はこれがドロンパのお父さんだったりとか?(汗)

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