ウイイレでここまでできる
ウイニングイレブン2008のエディット機能を活用した事例(汗)。
背高すぎとかは作ったことがあるが、元のアニメを知らなくても、この方向性は笑える。4分過ぎにアンパンマンが出てくるが、インパクト大。
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ウイニングイレブン2008のエディット機能を活用した事例(汗)。
背高すぎとかは作ったことがあるが、元のアニメを知らなくても、この方向性は笑える。4分過ぎにアンパンマンが出てくるが、インパクト大。
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写真はレベルファイブのブース。イベントを見ると会場限定のソフトが貰えるということで、ビジネスデイとは思えないぐらい並んでました。明日からの一般入場が恐ろしいかも。
ゲームの画面もいくつか撮ったけど、プレス用途以外に使うと怒られるので止めときます(汗)。
ゲームはPS3の巻き返しがありそう。発売から時間が経って、少しずつハートウエアスペックがソフトに反映されてきて、画面の美しさとゲームの面白さが釣り合うようになってきた感じ。年末に向けてそろそろ買ってもいいかなと思わせる。
Wiiは出展されているソフトを見ると、あのコントローラーにゲーム制作者の発想が束縛される傾向が出てきているのが気掛かり。うまく取り込んだカジュアルゲーマーは年に何本もソフトを買うコアユーザーにはならないからなあ…。
リンク: Lievo(リーボ)|Lievoイメージガールオーディション.
アクセス数稼ぎに水着画像を入れておこう。テクモが運営しているオンラインゲームプラットフォーム『Lievo』のイメージガールオーディションで候補の女の子が壇上で踊っているところ。裏側で仕事用にPCゲーム(今回は全体的に展示が少ない)の風景を撮っていたら、いきなり「Choo Choo TRAIN」が流れ始めたので、何かと思ったらこれだったという(笑)。なぜ白ビキニだったのかは不明。
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J1が中断期間中で書くネタがなくて、アクセス数が通常の半分ぐらいで推移している。ということで、ヒマネタでも書いてみよう…。
YouTubeを見ていると、いろんな動画がありますが、最近まとめて見たのは「嫁の挑戦」シリーズ。「ゲームセンターCX」のメイン企画「有野の挑戦」のパロディなんだが、完成度が高すぎて、逆に引く場面もある(汗)。
内容は有野の挑戦と同様に、懐かしゲーに挑戦するというもの。おそらく20代後半から30代前半の(ゲームがうまくない)嫁が、予備知識なしで挑戦するため、ありえないミスを連発。その時のリアクションが楽しい。嫁の鼻声に萌える連中もいるらしい(笑)。
今回紹介する動画はドンキーコングJr。まあ見ていただきましょう。
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リンク: 任天堂、「バーチャルコンソール」配信リストを更新。8月はFC「スペランカー」、SFC「弟切草」など.
ついにWiiのバーチャルコンソールであのスペランカーが登場。別にソフトバンクの多村仁のことじゃありません(汗)。
スペランカーは超虚弱な主人公で有名なゲームソフト。自分の身長ぐらいのところから落下すると即死(笑)。当時はずいぶんやった気がするが、クリアできていたかは定かではない(エンディングはないけどね)。カートリッジのLEDも印象的だった。今回もなんとなく買ってしまいそうな感じがする。ディスプレイのテストのために編集部に置きっぱなしになっているWiiを早く持って帰らないと…。
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「ビデオ・ゲーム・ミュージック」を買ったので、久しぶりに聞いている。確かに音源は最近のゲーム機に比べるわけにはいかないけど、リソースが少なければそれなりに工夫するってことでしょうな。
長い曲も無理だから短いフレーズの繰り返しだけど、それでもいいと思わせるだけの良さが、このころのナムコのゲームミュージックにはあるな。
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昨日から今朝にかけてのPS3の奪い合いは大変だったようですな。アキバBlogには
ヨドバシでは中国語・朝鮮語を話す人もけっこう並び、
転売屋に雇われたホームレス服にお金をかけてないご年配の方々の姿もあった
と書いてあるし(汗)。個人的にはもう少しソフトが揃ってからという感じがしているのですが、当面値下がりする商品じゃないので買いたいときに買うのが正解なのかも。
ネットで買うのも2002年のワールドカップを思い出させる大変さだけど、Joshinみたいに「プレイステーション3抽選販売」するところもあるので、そういうのを使ってみるか。
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今年は守備の不安を得点力でカバーする展開で、選手のコンディションの良かった前半は首位を独走。しかしエースFWのえびすが怪我で欠場している間にどんどん差を詰められ、ついに3位に転落。えびすが帰ってきた25節の函館ペンタゴンとの直接対決は7-3という訳の分からんスコアで勝利。その結果、残り3節で勝ち点1差で3チームが争う大混戦に。
得点力だけならN1でもそこそこやれるとは思うのだが、守備が崩壊して大変なことになりそう。とりあえず優勝目指して頑張ってみようかと。さすがにここで諦めたら、2頭身サポーターに殺されるな(笑)。
(以下は追記だ)そして26節はポローニャ盛岡に3-5で打ち負け、27節はボニート土佐に1-1のドロー。最終節は最下位のトップロード成田に4-1で快勝したものの、15勝4分9敗の勝ち点49で3位…。首位が函館ペンタゴンの勝ち点51だったから、終わってみると7位のボニート土佐に勝ちきれなかったのが痛かった。まあもう1年準備期間が与えられたということで、チームを熟成したいと思うわけだな。
ちなみに得点王はえびすが25点で獲得。アシストランキングもしんがたが11で1位。点は取れてるけど、守備陣にAが付いた選手がほとんどいないからなー。
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再び挑んだN2も壁は厚く、浅草サンダーボルトとの壮絶な残留争いを続ける羽目に。ようやく27節で残留が決まりました。24節の直接対決で4-3という乱戦を勝ち取ったのが大きかったかと。その前の23節で桜木ブレイブとのアウェーゲームで2-1で勝ったのも幸運だった。
今年のフォーメーションは4-3-1-2。途中4連敗などもありましたが、もっともテクニックのあるFWしんがたを1列下げてトップ下に据えて、えびす、あきもとの2トップにしてから得点力が改善。直接アシストをするわけじゃないんだが、うまくDFのオーバーラップを引き出していた。久々に采配が当たった感じ(汗)。
来年に向けての補強ポイントは、多すぎる失点を減らすためのDFだろうな。上位チームとの対戦では個人技とスピードであっさりやられる場面が目につくので、フィジカル強めな選手を何とかしたい。
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こつこつやり続けているカルチョビットですが、予定通り3年目のシーズンを10勝6分4敗の勝ち点36で見事に優勝。しんがたが前年と同じ11点しか取れなかったけど、シーズン開始前は第3FWだったえびすが順調に成長して10点を取る活躍。完全なレギュラーではないこしべがアシスト6でランキング3位というのもちょっとうれしい。キングカップはN2のイーグレット姫路に2-1で勝ち、N1のボンブラスト鎌倉にも2-0で勝ち、初の準々決勝進出。まあ怪我人が出てベストメンバーでは臨めなかったこともあり、N1で4位の武蔵野ホーネッツに0-7と虐殺されたわけだが…。それでもボーナス1000万円あるから、中堅選手を雇えそう。
そして4年目は前回は散々な目にあったN2リーグに挑戦だ。ステップリーグでも捨て試合も作ったので得失点差が+8というのは不安だけど、前回よりはチーム全体がうまく成長している実感がある。特に控え選手を積極的に使うようにしてるので、怪我人が出ても戦力ダウンがさほどないのがポイントか。
システムは4-4-2を使うようにしてるけど、N2だと相手によっては5-3-2みたいな守備的なシステムを導入する必要もあるだろうな。油断せずN2を戦っていきたいと願った3年目の12月4週の俺様。
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順調に進めていたカルチョビットですがN2リーグ戦であえなく降格と同時に支持率低下であっさり解雇。ということで新しいチームで再挑戦。
さすがにこつがわかってきたので、フレッシュリーグは5勝1敗ですんなり通過。で、ステップリーグは途中まで勝ち点3差に4チームがひしめく大混戦。単独首位で迎えた18節に5位のチームに引き分けて2位転落。
続く19節は首位金沢ミリオンズとの直接対決。勝ち点は1差。出場停止、怪我人などでベストメンバーが組めない状況も押し気味にゲームを進めて前半18分に混戦を押し込んで先制。このまま逃げ切れるかと思った87分に追いつかれて1-1の引き分け。最終節も引き分けて、最後の5節が●●△△△じゃなあ…。結局2位で昇格できず。
4300万で獲得したしんがたが11点で得点王。来年はもっとよくなるはず。中盤がちょっと弱いので信頼できる選手を獲得したいのだが予算的にきつい。たぶん優勝はできるだろうけど、選手層が薄いので前回の二の舞にならないようにしなければ…。
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薗部さんがゲームデザインをしたということで買わずにはいられなかったカルチョビットは想像以上に凄いゲームでした。
触った感覚はファミコンの初代ダビスタに極めて近い。初代ダビスタは競馬のエッセンスを血統、調教、レースの3つに削ぎ落とすことで成立していたゲーム。血統表は穴だらけだし、調教は芝とダートしかなかったし、レースは8頭立てのセパレートコース。でもプレーヤーは配合の妙を想像し、調教で動きがスムーズなら調子がいいと思いこみ、ライバル馬との戦いに一喜一憂してた。
カルチョビットはサッカーを練習と試合という2つの要素まで極端に絞り込んでしまったゲーム。だからサポーター対策とかグラウンドを増設とか選手の不満といった要素は一切登場しない。その代わり練習は自動ではなく、自分で選手に対して課題を課すものになっているし(そういう意味ではスペシャルメニューはなくてもよかったか?)、試合シーンは2頭身キャラがきちんとスペースを使ったり、トラップが大きくなったり、シュートを吹かし、たまにありえないようなミドルが決まったりもする妙なリアル感がある。ゴール前でエースがフリーになってシュートを外せば思わず頭を抱えてしまう。クロスがニアサイドに入ってヘッドで合わせたりすると狂喜乱舞してしまう。このゲームの試合シーンは必見。
ダビスタは見えるパラメーターは種牡馬の能力と繁殖牝馬の価格だけ。カルチョビットは選手ごとにスピードやメンタルの値が見えるのだけど、それだけでは能力が決まらない気にさせる職人芸。資金に余裕ができて高額選手を獲得してもチームの古株の方が機能したりするんだな。このあたりは試合を見ないとわからないのがポイント。
薗部さんはダビスタならレースシーン、カルチョビットなら試合そのものを見せたいのだろうと勝手に想像している(あながち外れていないとは思うが…)。だから試合が飛ばせないのは当然なのだ。Rボタンを押すと選手の名前が試合中の画面に出るけど、ボールがないところで意外な選手がきっちり動いていて、ちょっと感動する。
「最初に何をやったらいいのか分からない」といった取っつきの悪さなど、確かにユーザーを選ぶゲームだとは思うけど、突き放された感じが悪くない。サッカー好きもしくはゲーム好きのどちらかに当てはまるならやってみる価値はある。
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土曜日は一日中カルチョビットやってました。
2年目でステップリーグに上がり、大した補強もせずに即優勝で3年目はNリーグディビジョン2へ昇格。うまく選手を育てればなんとかなるな。最初にいたFWがステップリーグで20点以上取ってる。
ただ、選手がどんどん怪我で倒れていく(笑)。レギュラーを固定してやってきたけど、全体的な質を高めないとこの上のリーグは戦って行けそうにないな。試合で疲れちゃうので特訓もあまりできないし。
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水曜夜から体調を崩して、腹痛と発熱に苦しむ。熱は金曜には下がったのですが、腹の調子が直らないまま。明日のオークスはどうしたものかのう…。
ようやくカルチョビットがAmazonから届きました。さっそく始めたのですが、選手を育てていく感覚は初代ダビスタに近いのかも。最初は安い選手をなんとか育てて、次第に高い選手も使えるようになるという。画面もちゃんとサッカーの試合らしくなってるのは好印象。思いっきり脳内補完が働いているので、クロスが上がってヘッドを枠外に外したりすると「うわぁ…」という感じになります(汗)
ちょっと気になるのは特訓がスペシャルメニューありきになっている印象があること。もうちょっと標準メニューを使わせるようにしたほうがよかったんじゃないかと。
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先週修理に出したPSPがもう帰ってきました。メモリースティックのスロットがすっかり直っており、入れたら外れなかったカードもすんなり出し入れできるようになった。
ちなみに保証期間外でしたが修理代金はいっさい掛かりませんでした。こっちから送るときも送料は着払いだったし。もっと早く依頼しておけば良かったかも。
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リンク: カルチョビット - 『ダビスタ』の薗部氏最新作! / ファミ通.com.
いよいよ薗部さんの新しいゲームが発表に。ずいぶん前からサッカーゲームの話はしていたのですが、ようやく出てきました。プラットフォームがGBAというのがなかなかいい感じ。初代ダビスタのサッカー版ぐらいの感じで遊べるゲームだと、個人的にはさらにツボかも。
アマゾンのリンクを右に張っておいたので、ご購入されるかたはよろしく。自分も予約済み。
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仕事で東京ゲームショウに行ってきました。次号のニュース欄に掲載するので、基調講演を押さえることは必須。ということで9:45には幕張メッセにいる必要があるため、8:00に家を出発。出張みたいな時間になってますが…。
基調講演は米マイクロソフトのロビー・バック・チーフXboxオフィサーと任天堂の岩田社長。バック氏はXbox360がいかに売れるマシンになったかを強調。オンライン基盤の「XboxLIVE」で他社よりも先行していること、他の次世代機に比べて早く発売できること、デザインを一新して日本人にも受け入れやすいものにしたことなどを強調。ハイデフエンタテインメントは必ず消費者に受け入れられるものだとしてました。パソコン誌的にはネットワークで繋がったパソコンの映像や音楽をXbox360で見られる機能があるのですが、それがどういった感じで実現されているのかの方が気になったり。
この日、一番のサプライズは会場内でムービーが流されたPS3の映像やXbox360の実機に触れることではなく、あまり期待していなかった岩田社長のプレゼンの中にありました。任天堂の次世代機「レボリューション(仮)」の今まで公開されていなかったコントローラーがプレゼン中で公開されました。
名前は「ゲームリモコン」。ワイヤレスのコントローラーであったことは予想通りでしたが、最大のサプライズは片手で操作すること。この変化は新しいユーザーを取り込んだり、ゲームから離れてしまったユーザーを呼び戻すという狙い。テレビのリモコン感覚でゲームを楽しめるようにすることで、「ゲームは難しいもの」というネガティブなイメージを変化させるというわけだ。単にリモコン型にしただけでなく、ポインティングデバイスを内蔵しており、画面のどこを指したのかを認識できるようになっている。また釣り竿を操作したり、包丁で材料を切る、バットを振るといった動きを見せた紹介ビデオを見た限りでは「叩く」とか「振る」といった動作にも対応していそう。となるとGを関知する重力センサーのようなものを内蔵している可能性もあるかも。
横向きに持てば十字キーとa,bボタンという操作体系でも使えるはず。ゲームリモコンのお尻の部分には拡張端子があり、そこへ同梱されるフリースタイルコントローラを接続するとダンジョン内で照明を当てる位置をゲームリモコンで決め、主人公の動きはフリースタイルコントローラで操作するといったこともできそう。岩田社長はヌンチャクのように扱う仕草をしてました。ちなみにゲームキューブなどのゲームを楽しむために、従来の操作体系のコントローラーをオプションで用意するとのこと。
やっぱり任天堂は新しいルールを作る会社なわけですよ。ファミコンで確立した操作体系を捨てて、ここまでやるのは大したもの。というか、このゲームリモコンは開発者に対する挑戦状でしょう。「新しいルールを用意してあげたから、想像力を発揮して新しいゲームを作ってみろよ」という。任天堂は当然のごとく、マリオやゼルダでとんでもない提案をしてくるはず。正直言ってこれまでレボリューションに対する興味は少なかったのですが、ゲームリモコンが生み出すであろう世界をちょっと見せられただけで、かなり買う気が出てきました。
仕事以外で久しぶりにこんなに長く書いたので疲れた…・。
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公式戦ではありましたが、親善試合みたいな感じでしたね。東アジア選手権の延長というか。テレ朝にあんなに煽られてもそんなに緊迫感のある試合じゃなかったし。勝ったからといってワールドカップに繋がるともいえそうにないし。FC東京サポとしては加地がようやく1点決められたのでよかったという程度のもの。AチームとBチームの組み合わせた姿だったら、もうちょっと真剣に見られたと思うのですが。
そういえば9月7日にホンジュラス戦がありますが、ここはどんなメンバーで臨むのでしょうか? 10月にはヨーロッパ遠征もあるんですよね。代表の試合が多すぎて、見る方の立場とすれば正直飽きつつあるかも。
そういえば夏休み期間中はウイイレ9を結構やりこんでました。★2個に難易度を下げれば日本代表モードでインターナショナルカップまではいけますね。★3個だと守れるのですが点が取れない。CPU相手だとサイドからドリブル突破がしやすいみたいなので、深い位置からセンタリングを上げるのですが、なかなか合いません。得点パターンは左から中村が侵入して、エリア内で引きつけてからセンタリング、大黒か加地が合わせるのが多いかな。中央突破はなかなか決まらないです。
ネットワークで対戦するときはアーセナルを使ってますが、それなりに試合になりますね。負けるけど。
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E3期間中はすっかりゲーム関連blogです。任天堂が次世代ゲーム機「revolution」を発表しました。ゲームキューブとの互換性があるほか、Wi-Fi互換の無線LAN機能を搭載してネットゲームに大きく踏み出したのが特徴。
30代ゲーマーにうれしいのは
ゲームファンを喜ばせた20年の歴史へのアクセスを、ダウンロードを通じて実現します。ニンテンドウ64やスーパーファミコンのゲームばかりだけでなく、ファミコンのゲームさえも遊ぶことが可能になります。また専用ディスクを用いて、ニンテンドーゲームキューブのすべてのソフトが使用可能です。
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やっぱりE3で公開されました次世代プレイステーションことPS3。スペックなどはSCEIのWebサイトを見てもらえばいいのですが、機能満載という感じです。個人的にはBluetoothとHDMIが付いたので、それに対応した機器が増えることを期待してます。BDはまだ規格がどうなるか決まっていないので、今の段階ではなんとも。たぶん統一規格は無理なのでこのまま行くとは思いますが。ただスロットインタイプのドライブのようなので、殻付きメディアへの対応は気になるところです。
昨日も書きましたが、ゲーム機は面白いゲームが出てなんぼです。が、PS3はまったくアーキテクチャが違うPS/PS2互換。そろそろ動作が怪しいPS2ユーザーが乗り換えるという可能性があり、これが心理的な障壁を低くすることは多いに考えられるのではと思うのです。でも5万円だとちょっと難しいかな。
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ここまで書く気が起こらなかったのは、特に目新しい話がなかったからで。
会場は六本木ヒルズのVIRGIN TOHO CINEMAS。まずMTVで流れた番組のダイジェストを放映し、その後にMSのプレゼン、開発者のプレゼン、質疑応答という内容でした。終了後にプレスキットが渡されるパターンですね。
内容についてはここあたりを見てもらえばいいと思います。質疑応答ではMSはまだ何も話せないようで、本当にプレビューだけでした。
もうゲーム機の機能だけでユーザーが喜ぶ時代は終わっているので、何か新しいものを生み出せるかが鍵になるのですが、そういった感じはまだまだ。E3が終わって何が出てくるのかに期待しておこうと思います。
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リンク: タイトー、名作ゲーム25作品が1本に!! PS2「タイトーメモリーズ 上巻」を7月28日に発売.
元ネタはGAMEWatchにあったのですが、タイトーから過去の名作ゲームを集めた「タイトーメモリーズ上巻」が登場するとのこと。この手の企画はいろいろなゲームメーカーで行われていて珍しくもないのですが、会社で見ていて思わず声を上げてしまう事態に。
それはなんと「アルペンスキー」が収録されていたのですよ!
このゲームは相当やりこんだからなあ。当たり判定がシビアだったりするのですが、妙なスピード感があってかなり熱くなってました。これだけのために買ってもいいかなあ。
あ、Xboxのプレビューイベントにも行ってきました。そちらは別のエントリーで。
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渋谷のTSUTAYAで買ったダービータイム。これから始めますが、ロード時間が遅いという噂。ちょっと不安だったりして。
ということで、Amazonのバナーを貼る実験をしてみたいと思います。これでうまくいくのかな?
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