2009.07.23

お台場のガンダムを見てきた

 火曜から今日までの3日間、お盆休みがもらえない代わりの夏休みだったので、免許書き換えとか、平日のほうがはかどる雑用をこなしてました。あとは会費を無駄にしているスポーツクラブ三昧の日々。

 で、どうしても行っておきたかったお台場のガンダムを見に行った。ちょっとでも興味のある人は行ったほうがいい。細かいことは抜きにして、幸せになれると思う。

 ちなみに欲しかった限定プラモデルは売り切れだった。再入荷は25日らしい。

 撮ってきた写真のごく一部(笑)をアップしておこう。

Gundam0

ゆりかもめ台場駅から上半身が見える。台場-船の科学館の間は車窓から写真が狙える。

Gundam1

曇り空だったけど、逆に神々しい感じにも見えた。ライトアップにも映えそう。

Gundam5

夏休みとはいえ、平日でもこの客足。背景の倉庫群との対比が面白い。

Gundam10

写真にすると実在感に欠ける(汗)。だから見に行った方がいいって!

Gundam2

細かな造形もしっかり作られている印象。マーキングはこんな感じだったのか。

Gundam3

背後から見上げたところが、意外とフォトジェニック。

Gundam4

真横から見ると胸の部分のボリューム感が凄い。そういえば、ガンダムは合体するんだったな。

Gundam6

胸や足元の排気口からは蒸気が出ます。おそらく1時間に1回(00分)。そのときに頭が回ったり、上を向いたりします。動画撮影のチャンス(笑)

Gundam7

目が光っていることがこの写真だとよく分かる。ビームサーベルの柄が意外と大きい。

Gundam8

地味に脚部の取り付け部とかも撮ってみた。思ったより足が長い。

Gundam9

指までしっかり作ってある。ただ、両手とも何も持ってないのはちょっと残念でした。片手はビームライフルかシールドを持たせて欲しかった…。

2006.08.10

そこはかとない違和感

 週刊少年マガジンで新約"巨人の星"『花形』が始まったり、テレビ朝日で2007年春にめぞん一刻を実写ドラマ化するとか、過去の名作マンガのリバイバル企画が相次いでいる。

 でも「花形が主役じゃ、巨人の星じゃないんじゃ…」とか、「花形はあんな顔じゃない…」とか、「響子さんが伊東美咲???」(映画版の石原真理子よりはいいかもしれないが)という違和感が。

 あえてこの2作品をこの時代に引っ張り出す意味はあったのかなあ?

2006.07.31

スク水と中年男性の相性について

リンク: たけくまメモ : スク水で写真を撮ってきました.

 タイトルはあれですが、とりあえずリンク先を見ていただければ…。衝撃的ではあります。ある意味、一見アマレス風かも。ネコ耳付いてるけど(笑)

 竹熊健太郎と相原コージといえば「サルでも描けるまんが教室(略称:サルまん)」。調べてみると自分が予備校に行ったり行かなかったりを繰り返していた頃に連載されていたようだ。あの頃はスピリッツを必ず読んでいたので面白く見てました。8月に愛蔵版が出るということで、行った撮影がこれ。目がうつろな相原コージのメイド服もなかなかだが…。

 これぐらい突き抜けた人と仕事をしてみたいものです。

2005.08.15

ちょっと買ってみたかっただけ

acguy うちのアッガイたんは焼酎がお好きなようです。ホワイトバランスが崩れているのもそのせいか?

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