そこはかとない違和感
週刊少年マガジンで新約"巨人の星"『花形』が始まったり、テレビ朝日で2007年春にめぞん一刻を実写ドラマ化するとか、過去の名作マンガのリバイバル企画が相次いでいる。
でも「花形が主役じゃ、巨人の星じゃないんじゃ…」とか、「花形はあんな顔じゃない…」とか、「響子さんが伊東美咲???」(映画版の石原真理子よりはいいかもしれないが)という違和感が。
あえてこの2作品をこの時代に引っ張り出す意味はあったのかなあ?
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週刊少年マガジンで新約"巨人の星"『花形』が始まったり、テレビ朝日で2007年春にめぞん一刻を実写ドラマ化するとか、過去の名作マンガのリバイバル企画が相次いでいる。
でも「花形が主役じゃ、巨人の星じゃないんじゃ…」とか、「花形はあんな顔じゃない…」とか、「響子さんが伊東美咲???」(映画版の石原真理子よりはいいかもしれないが)という違和感が。
あえてこの2作品をこの時代に引っ張り出す意味はあったのかなあ?
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リンク: たけくまメモ : スク水で写真を撮ってきました.
タイトルはあれですが、とりあえずリンク先を見ていただければ…。衝撃的ではあります。ある意味、一見アマレス風かも。ネコ耳付いてるけど(笑)
竹熊健太郎と相原コージといえば「サルでも描けるまんが教室(略称:サルまん)」。調べてみると自分が予備校に行ったり行かなかったりを繰り返していた頃に連載されていたようだ。あの頃はスピリッツを必ず読んでいたので面白く見てました。8月に愛蔵版が出るということで、行った撮影がこれ。目がうつろな相原コージのメイド服もなかなかだが…。
これぐらい突き抜けた人と仕事をしてみたいものです。
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