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2006.12.18

有馬記念を考える・その1

 今年の有馬記念は去年と同様に、「ディープインパクトのための有馬記念」として行われることになる。今週のスポーツ紙はディープ一色だろう。

 しかし、ここでディープに勝たれると、今年の負け分の回収はまず不可能。蹴飛ばせば可能性は残るわけで、どうしたってそっちを狙ってみたくなるのが人情。100万馬券とはいわないが、10万馬券なら一発回収のチャンスもありそう。

 去年もまさか先行するとは思わなかったハーツクライが押し切った。中山の芝は速い上がりが出ない馬場、前に行く馬を探すのが的中への第一歩かな?

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