« シャルロットノアルの次走 | トップページ | 今野が怪我で、徳永が出場停止 »

2006.08.10

そこはかとない違和感

 週刊少年マガジンで新約"巨人の星"『花形』が始まったり、テレビ朝日で2007年春にめぞん一刻を実写ドラマ化するとか、過去の名作マンガのリバイバル企画が相次いでいる。

 でも「花形が主役じゃ、巨人の星じゃないんじゃ…」とか、「花形はあんな顔じゃない…」とか、「響子さんが伊東美咲???」(映画版の石原真理子よりはいいかもしれないが)という違和感が。

 あえてこの2作品をこの時代に引っ張り出す意味はあったのかなあ?

« シャルロットノアルの次走 | トップページ | 今野が怪我で、徳永が出場停止 »

「アニメ・コミック」カテゴリの記事

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

「映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/23120/11367449

この記事へのトラックバック一覧です: そこはかとない違和感:

» テレビドラマ「めぞん一刻」で音無響子役の伊東美咲さんに、恋する浪人生五代裕作役を一般公募しているよ! [出会いの日記イクヨクルヨで194964なブログ]
女優の伊東美咲さん29歳が、来春放送されるテレビドラマ 「めぞん一刻」に主演することになったとの事。そして、 (株)テレビ朝日内 「めぞん一刻」オーディション事務局では、 テレビドラマ「めぞん一刻」で音無... [続きを読む]

» めぞん一刻 [J-POP]
アニソンメドレー聞いてたら見たくなった [続きを読む]

« シャルロットノアルの次走 | トップページ | 今野が怪我で、徳永が出場停止 »

Googleで検索



Amazon


  • サーチする:  
    Amazon.co.jp のロゴ

ちょっと気になるもの


  • ソニーストア

  • M2 コンピューターミュージックモニター
無料ブログはココログ

flickr

一口出資している馬