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一口出資している馬

2012.05.26

ファンサカweek12

Week12
 先週が意外とFp伸びなかったので、今週は勝てそうな下位チームをちゃんと勝負チームにしてみた。

 そろそろアーリアかジャスールが点を取りそうな感じもするんだけど…

2012.05.20

さてオークスなんだな

 鳥栖戦の裏(というかこっちが表のような気がするw)で、オークスという日程。最近のレース見てると、前に行かないと勝負にならん気がするんだよなー。特に東京は外回って追い込みはまず届かないと考えたほうがいい感じ。

 ある程度、位置が取れて、押し切れるだけの脚を持った馬しか買いたくない。ということで、◎ヴィルシーナ。先行して上がり34秒そこそこでまとめれば、連対は外さないんじゃないかと。ウチパクが3番手のインあたりに潜り込んでくれればベスト。

 最内枠が味方しそうな○アイムユアーズは堅実だし、鞍上ウィリアムズも魅力。▲ミッドサマーフェアはフローラSの競馬ができれば好勝負だろうけど、控えるようだと不発に終わる危険性も。

 穴なら桜花賞で本命にしていた★メイショウスザンナかなと。スタートを決めれば、ある程度先行できるはず。勝ち切るまではどうかと思うけど、連下には押さえたい。

 あとはフローラSで権利を取ったアイスフォーリス、ダイワデッセー、スイートピーSの勝ち馬ダイワズームで配当を狙いたい。

 思い切ってジェンティルドンナとハナズゴールの評価を下げました。この2頭で決まったりするんだよな。たぶん(;´Д`)

2012.05.19

ファンサカWEEK11

Week11

 当面はG大阪の相手チームの攻撃陣を入れておくパターンがいいのかなと。ということで、今節は横浜FMのFW3人を投入した4-3-3。勝負チームも1.2倍のマリノスにしました。

 東京については先発が微妙なナオを外して、DFにむっくんを投入した微調整だけ。梶山、森重、徳永は安いときに入れてるので変えるのは出場停止ぐらいだろうなあ…

2012.05.12

ファンサカWEEK10

Week10
 前節はヒョンスが出ないという予想外の展開もあったけど、99Fpで一息ついた感じ。

 今節は最下位札幌相手の東京と、17位G大阪相手の仙台でいいんじゃないかと。今のガンバに仙台の猛プレスを交わす力はないんじゃないかな…。

 勝負チームはもちろん1.2倍の東京で。

2012.05.09

さくっと秋春制の日程組んでみた

 また亡霊のようにJリーグの秋春制が出てきたので、実際にどんな日程になるのかをさくっと組んでみた。2012秋から2013春だったらこうなるというパターン。

 考慮したポイントは

  • 1~2月はウインターブレークとしてお休み
  • 12月は集客が見込めないミッドウイーク(ナイトゲームだし)の試合を組まない
  • リーグ戦のミッドウイーク開催はできるだけ避ける(祝日除く)
  • 国際試合はFIFA発表のAマッチデー準拠
  • 天皇杯はプロ以外のスケジュールを考慮して年内終了
  • ナビスコカップはACL組シードが不可能なので、5、5、4、4の4グループでホームアンドアウェイの最大8試合
  • ACLのスケジュールは2012年は発表通り。2013年は予想
  • クラブワールドカップは無視(笑)

で、こんな感じになったんだけど…

2012年 7月~12月

2012

2013年1月~6月

2013

 スーパーカップが7月15日開催になっちゃった(笑) シーズン前キャンプは最低でも6週は欲しいと考えると、オフシーズン無いね…。

 前半戦はナビスコ予選と天皇杯、ACLトーナメントでミッドウイークはほぼつぶれる。天皇杯は仕方ないので中1日になってるところも。たぶんACL勝ち進んだ組はリーグボロボロになりそう。

 ナビスコカップの予選リーグをなくして、完全にトーナメント戦にすれば4~6試合少なくなるので、もう少し開幕遅らせる余裕が出るかもしれない(ミッドウイークにリーグ戦やるならね)。

 救いがないのは後半戦。ACL出場組でナビスコの決勝トーナメントに残ってるチームがきつい。終盤戦はスケジュールに余裕のある下位チームが頑張りそうな日程だな。ナビスコ決勝はリーグ戦終了後の6月2日へ。

 で、日本代表で上位チームに所属する選手は、ほぼ毎週2試合やる計算。だめじゃん

2012.05.06

ファンサカ第9週

Week9

 朝にちゃんと起きられたら変更するかもだけど、FAカップ決勝見てるからなー。

 勝負チームは引き続き東京で。あとはフォーメーションを4-3-3にして、なるべくチームをばらけさせる方向で編成してみた。

2012.05.02

2012-2013のPOG本

 とりあえず、コンビニで買える馬三郎の「POG虎の巻」(300円)と、週刊Gallopの「丸ごとPOG2012〜2013」(1600円)は発売済み。あとは東スポの「ザッツPOG2012-2013」(300円)が5月10日発売と。これは電子版も出ます。

 あとは赤と青と黄と黒の4冊ですねw

 まず5月2日に出るのが、「競馬王のPOG本 2012-2013」(白夜書房、1500円)。


 次が連休明けの5月7日に2冊出ます。黄色が「丹下日出夫と鈴木淑子「POGの王道」2012-2013年版」(双葉社、1470円)。青が「2012~2013年最強のPOG青本」(ベストセラーズ、1575円)。


 5月10日に出るのが、このジャンルの老舗の赤本「POGの達人 2012~2013年 」(光文社、1600円)。


 今年は新馬戦がダービーの翌週、6月2日から始まるので、このあたりの書籍の発行日も前倒しになってます。どれを買うか悩ましいところですね。そんなに情報に違いがあるわけじゃないし、メインコンテンツはノーザンと社台の注目馬でしょうからw

 ちなみに今年の出資馬、リノワール(矢作厩舎、牝2)は至って順調な調整だけど、デビューはもう少し先になりそう。

2012.05.01

ユニオンの2012年募集馬

 今日届いた会報にラインナップが載ってました。まだ価格や予定厩舎が未定だし、馬体を見たわけじゃないので、血統だけでちょっと狙いを付けてみる(とりあえず牡馬しか見てません)。

 まずはコンデュイット×バレンソール(母父アフリート)ですかね。母系はクラブでおなじみの血統。ロッチの流れをくむ血統で、自分が持ってたスプートニクは母の兄。スリルショー、アフリートだとちょっと底力足りない感じだし、そこへコンデュイットを持ってくることで、米系血統に欧州血統という配合なんだろうな。

 ミスプロの5×3と、ノーザンダンサーの4×5。もっさりしちゃうか、うまくスタミナが加わるか。狙い通りに行くといいけど。

 もう一頭はゼンノロブロイ×アフェランドラ(母父エルコンドルパサー)。母系はノースヒルズの血統でした。母の兄弟が皐月賞5着で京都新聞杯を勝ったベストメンバー。この馬は血統表を見ると、なにか感じるものがあるんだよな…。こういう直感を大事にした方がいいのかもしれない(笑)。

 良血の極みともいえるエルコンドルパサーが母父で、サンデーサイレンスの後継種牡馬としては、母系に強さがないゼンノロブロイという配合もよさそう。中央ではこの配合は5頭走っていて3頭が勝ち上がり。うち2頭が1600万条件まで行ってる。

 母系のサクラユタカオーがアクセントになっている感じもちょっといい。5月9日生まれなので、そんなに高くならないと思う…。

2012.04.30

2012年J1第8節清水戦「停滞する攻撃」

Dsc02297

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Dsc02342

リンク: 1点を追って9人になった相手に対して、最後までゴールを割ることができずリーグ3連敗.

FC東京 0-1 清水

 失点シーンは確かにふがいないとは思うんですよ。カウンターの形になってるとはいえ、数的優位(プレーをする意識があったのは4対2。高橋は間に合ってなかったけど、それでも3対2)なのに一発でやられるとか…。あそこは守備陣がなんとかしなくてはいけない。

 ただ、ここ数試合の失点はこっちのミスからのカウンターか、高いDFラインの裏取られるか、という2パターンがほとんど。やられ方は分かっているなら、その修正はできるはず。セルフジャッジしないとか、球際に強く行くとか、大熊メソッドを思い出せば問題ないと思ってる。

 問題は攻撃のほう。ボランチからのパスを狙われている感じがあって、素早いパス回しで相手守備を揺さぶることができなくなってる。東京はシンプルにクロスを上げることはまずないので、相手チームは中央の守備を固めてくる。それへの対策としては、サイドチェンジやコーナーフラッグ付近のスペースを使って、バイタルやエリア内にスペースを作る必要がある。けど、それができてない。

 解決策の1つは、梶山とアーリアのポジションを入れ替えることだろうね。ボランチのところがプレスの標的になるなら、それをかいくぐって数的優位まで持ち込める選手を置くのは悪くない。清水戦だとトップ下までボールが入らないので、梶山が落ちてくるシーンも結構あったわけで、だったらスタートポジションを低くする手はある。

 もう一つは平山の先発起用かなと。今の東京の攻撃はショートパス主体の地上戦。それは大前提として、「高さもあるんだよ」という選択肢を見せておくのも重要かも。今はサイドにボールが出たときに、シンプルなクロスという形がないので、相手DFを釣りにくい感じがするんだよね。で、誰もフリーになれなくて、シュートが打てないという…。中でつぶれて、後からサイドハーフが突っ込むという形が作りにくいというか。千真と2トップ気味に構えても面白そう。

 まあ、攻撃の停滞は相手チームのスカウティングの成果という感じもする。昇格チームなので、もっとお手柔らかにお願いしたいものです(笑)。

 それでは、採点です。

権田 6.0 失点シーンはGKとしては仕方ない。そのほかに1対1を防いでいた
徳永 5.5 右サイドの方が攻撃は機能していた。あとは切れ込んでのシュート
森重 6.0 あそこは高原を倒してでも止めるべきだったが、それ以外は及第点
ヒョンス 5.0 相手FWに簡単に外されなければ、失点はなかったかもしれない
太田 5.0 慌てる場面じゃないのに、相手FWへのプレゼントパスはいけない
長谷川 5.5 いろいろ打開しようという工夫は見えたが、実を結ばなかった
高橋 5.5 守備は安定感あるが、ミスパスでピンチを招くシーンが目立った
石川 5.5 警戒されているが、惜しいシュートもあった。あとは枠内へ…
梶山 5.5 高い位置でボールに絡めず。終盤は低い位置が多くなっていた
谷澤 5.5 要求されていることはこなしていた。あとは決定的なチャンスを!
ルーカス 5.0 1トップとしてボールの収まりが悪かった。シュート1本だけ

河野 5.0 本人のツイッターにもあったが、ドリブルも不発に終わっていた
平山 --- 時間短く、評価なし
渡邉 --- 時間短く、評価なし

長島(代行)5.0 交代の選択は悪くなかったが、追いかける展開で後手に回った印象。2人多いという展開を有効に活用できなかった

2012.04.29

競馬って前に行くのが重要ですね

リンク: スポーツナビ | その他 | 競馬 | ニュース |「信じられない」ビートブラック“一か八か”の大激走V=天皇賞・春.

 って当たり前のことをタイトルに書いてみました(笑)。やっぱり積極的に行けば栄光も転がり込んでくると…。

 香港クイーンエリザベス2世Cを3番手からインを突いて快勝したルーラーシップもそうだけどね。

 しかし、ビートブラックとはね…。天皇賞は前走と今回のオッズを考えれば、オルフェーブルは消しが馬券的には正解なのかなと。で、オルフェーブルは控えそうだったので、波乱なら前に行く組。という予想は完璧だったんだけどな。でも、買ったのがケイアイドウソジンだったから(爆)

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