2020年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

flickr

2020.05.22

予約済遠征予定

コロナの影響で遠征計画はほとんどキャンセル済。

残してあるのは7/18~19の函館遠征だけ。土曜にうちの一口馬が走るらしく、日曜は函館記念。飛行機はマイルで取れて、ホテルも予約済。

夏開催は競馬場にお客さん入れるのだろうか。ダメならキャンセルだろうな…。

2020.05.16

ブロフェルド12着

わらび賞に出走したブロフェルドでしたが12着でした。

あれだけ押していかないと先行できないようだと、何か条件を変えないと難しいかもだなー。調教師のコメント見ると距離延長か芝に戻すかっぽいけど、どっちに行くのだろうか…

そして、ゴルトマイスターが帰厩してました。この馬がダートの重賞路線で活躍してくれると助かるのだけどw

2020.05.15

一口馬主現況

20200515 

ブロフェルドは抽選通って、土曜新潟のわらび賞。調教は栗CW良 65.2 50.7 37.0 11.5と動いてるし、このクラスならそれなりに勝負になるはず。先手取れればチャンスあっても。

ラヴィッスマンは20日の門別ダ1700を予定。前開催は番組不成立だった条件だけど、今回は大丈夫だろうか…。

ムーンリットエルフは障害試験合格して、30日の東京へ。飛越がそれほどうまいわけではないので、1回走らせてみてどうかというところ。

サラドリームとスズカゼは放牧中。千直専用機の前者は8/29稲妻Sが目標。自己条件はこのレースしかなくて、格上挑戦は出走枠に入れないという3勝クラスの悲哀ですな。スズカゼは少し条件を変えるようなので、芝に戻すのか、ダートのまま距離延長か。

ゴルトマイスターは今月中に帰厩しそうで、6/27アハルテケS(東京ダ1600)か6/28大沼S(函館ダ1700)あたりが目標になりそう。

シュンガイトは調整順調で、遠くないうちに入厩できそう。うまくいけば夏の小倉かと思ったけど、今年は1開催しかないからどうかな。

2020.05.13

年チケ払い戻し

FC東京から今年の年間チケット払い戻しの案内が来た。

「チケットの払戻請求権の放棄を寄附金控除の対象とする税制改正」の対象になるので、払い戻しを辞退して書類をもらって確定申告すると、いくらか税金が戻ってくるらしい(「寄附」合計額から2000円を引いた額の40%分に当たる金額が、所得税から減税されます(税額控除方式の場合))。

となると、寄付した場合は、バック自由(上層)は42,000円だったので、40,000×0.4=16,000円が来年3月ぐらいに戻るっていう計算であってるのだろうか(自信ない)

2020.05.08

ユニオンの2020募集馬

https://www.union-oc.co.jp/pre/list.do

ユニオンの2020年募集馬リストが発表になりました。まだ値段も予定厩舎も出てないので、さらっと見ただけですが、ロードカナロア×ゴールドチェイス(牝・グランド牧場)とか、今をときめくラプタスの下になるエピファネイア×エアラホーヤ(牝・藤原牧場)とかかなー。

まあ、5代血統表やブラックタイプ、写真見ないと決められないのですが(笑)

2020.05.05

地方競馬IPAT絶好調

 

自宅でできる娯楽といえば、競馬のインターネット投票ぐらいなので、こつこつ買ってます。JRAはいい感じで負けてて、数千円残った残高を日曜の地方競馬IPATに投入したり、祝日のダートグレード競走を買ったりしてるけど、JRAでの損失をいい感じで補えてますw 初っ端の水沢で転入初戦のランガディアから流して86倍が取れたのが大きかったな。その後は堅いところを2~3点で取れてるので、ジャパンネット銀行の口座が空にならずに済んでます。今日のかきつばた記念もラプタスから馬単2点で取れたけど、3連単でも2点で的中だったな…(ここで欲をかかないことが大事)。明日のかしわ記念はサンライズノヴァから馬複かなと思ったりするけど、まったく自信がないです。

0412mizusawa11

0426mizusawa11

0426saga10

0503saga09

0503mizusawa11

0504nagoya11  

2020.04.30

ブロンプトンにスタンド付けた

20200429_125634_704

20200429_125432_610

20200429_125349_206

うちのブロンプトンはS6Lでそれほどカスタマイズもしてないのですが(ERGONのグリップとペダルに三ヶ島のCompact Ezyを付けたぐらい)、久しぶりのカスタマイズはチタンスタンドの装着でした。リアのホイール止めるボルトに装着するタイプ。ずいぶん前に中国から通販で買ってたけど、スタンドなくてもおすわり形態で駐輪できるので放置してましたw

コロナウイルスのせいでサッカーも野球も競馬も落語も行けなくなったので、暇な休日に作業したというわけ。とはいえ、作業を始めたら付属のワッシャーの径が微妙に小さくてボルトに嵌まらないトラブル発生。最寄り駅のスーパーに食料買いに行くついでに金ヤスリを調達してちょっと細工したらぴったりになったよ。

で、作業終わってスタンド使ったのが最初の写真。やっぱりこの形だと自転車っぽいな。旅行先で映える写真が撮りやすいかも。2枚目は折りたたんだ状態での張り出し具合。出っ張るわけじゃないけど、輪行袋に入れた時にどうかなという懸念はあるな。3枚目は乗車時の張り出し具合。こっちは試乗したけどまったく気にならない。

まあ、このままちょっと使ってみて必要ならそのままだし、不要なら外すだけだw

2020.04.28

在宅勤務なかなかしんどい

E94d8177d79f44f5ab2e76bc33d7afef

写真は特に関係ありませんw

2019.11.20

リヴァプールの2018に出資

Liverpool

前の記事に書いたリヴァプールの2018(牝)に1口出資しました。総額1,500万円で1口7.5万円。角田厩舎予定。キンシャサノキセキ産駒は過去に1頭出資していて(キセキノケイフ)、当時の準オープンまで行きました。相性は悪くないのかな(笑)

この馬、サンデーサイレンスの3×3という血統。気性難が心配されますが、短距離狙った配合なので、そんなに懸念することもないかと。現状の育成も順調みたいで、早期デビューも目指せそうなのはいいところ。

 

2019.11.18

一口馬主あれこれ

ジャジャマーチャンの2018が頸静脈の閉塞で募集取り消しになって途方に暮れる。変に引っ張るよりはいいけど、他に狙ってた馬は満口になってたりして…。今のところリヴァプールの2018を検討中。残口少ないので、急いで決めないといかん。この馬、祖母がマークプロミスということは、おじはマイネルプロメッサ。出資馬だった。好馬体で見栄えする馬だったなー。

先週の出走では、ちょっとばかりスズカゼが復調気配でうれしい。1勝クラスの牝馬限定戦ならどこかでチャンスあるかも。今はダートのほうがよさそうだな。ルドルフィーナはまた内に刺さっていたらしい。ハナに行けそうなメンバーのレースに出られるといいのだが。

今週は土曜の京都、花園Sにゴルトマイスターがハンデ54で出走予定。鞍上はマーフィー。前走の大敗でいくらかオッズが付けるようなら、単勝勝負も。

«2019年JGC修行50回搭乗の軌跡

Googleで検索



一口出資している馬

無料ブログはココログ